
무사시노미술대학교
2026年10月29日(木)9:00 〜 11月5日(木)15:00
出願最終日は18:00まで
日本国内からは11月5日(木)消印有効。日本国外からはDHL/EMSで11月5日(木)大学必着。
12月1日(火)11:00以降にマイページから
12月20日(日)までに大学webサイトへ
2026年12月21日(月)・12月22日(火)・12月23日(水)
2026年12月25日(金)11:00 web出願システムのマイページで発表
2027年1月13日(水)
2027年1月15日(金)
2027年4月
身体上の理由で配慮を希望する場合は2026年9月29日(火)16:30必着で入学センターへ申請します。
自国の正規教育課程ではないなど入学資格を満たしているか確認したい場合は、出願期間開始の30日前までに入学センター(nyushi@musabi.ac.jp)へメールで問い合わせます。メールには氏名・国籍・受験したい学科と方式・小学校入学からの学修歴を記載し、卒業証明書や成績証明書のPDFを添付します。確認時間が不十分な場合は入学資格が認められないことがあります。
EJU「日本語(読解、聴解・聴読解)」の合計で200点以上。記述は含みません。
2024年11月、2025年6月、2025年11月、2026年6月の4回。
次のいずれか1枚を提出します。
「日本語(読解、聴解・聴読解)」で合計200点以上。対象は2024年11月、2025年6月、2025年11月、2026年6月の4回。
N2以上に合格していること。対象は2011年7月〜2026年7月に実施された分で、有効期間が長く設定されています。N1合格者も当然対象です。
試験2日目以降の面接は日本語で実施されます。書類上の日本語基準を満たすだけでなく、実際に日本語で受け答えができる必要があります。
在留資格が「留学」の場合、留学生修学環境整備費として年間363,000円が別途かかります(学費の項目を参照)。
工芸工業デザイン学科と映像学科は、12月21日の実技試験の成績で第1次選考を行い、結果を同日中に大学webサイトで発表します。第2次選考(面接)を受験できるのは第1次選考合格者のみです。
学科ごとに指定があります(鉛筆デッサンならパネルまたはカルトン51cm×66cm以上など)。パネル・カルトンの貸し出しはないため必ず持参します。バッテリー駆動・電力を使う用具は使用できません。
受験すべき科目を1科目でも受験できなかった場合は失格(不合格)となり、以降の科目も受験できません。
通訳はつきません。
面接の集合時間と試験会場は、12月20日(日)までに大学webサイト(https://www.musabi.ac.jp/exam_info/)に掲載されます。必ず試験前に確認し、プリントアウトまたはブックマークして試験当日に確認できるようにしてください。
面接時に作品や資料等を持参しても選考には含まれないため、持参しないでください。発表用のPCやタブレット等の持ち込みもできません。
鷹の台キャンパス(東京都小平市小川町1-736)。西武国分寺線「鷹の台」駅から徒歩18分、または西武バス「武蔵野美術大学正門」/立川バス「武蔵野美術大学」停留所下車すぐ。入学試験で来校する場合、バスは道路事情で遅れることがあるため電車の経路が推奨されています。大学に駐車場はありません。
あらかじめ準備してください。
50,000円(別途サービス利用料990円)。出願期間内にweb出願システムから支払います(出願最終日は18:00まで)。一度受理した検定料は理由を問わず返還されません。
学科によって施設設備費が異なります。金額は初年度年間学費です。
入学金260,000円+授業料635,000円+留学生修学環境整備費181,500円+維持費20,000円+施設設備費205,000〜220,000円。入学金および前期学費の合計は1,301,500〜1,316,500円です。後期は入学金がないため1,041,500〜1,056,500円になります。
在留資格が「留学」の場合、修学環境の整備に関する諸費用相当分として年間363,000円(前期・後期各181,500円)を納入します。在留資格が「留学」以外の場合は納入不要です。
各学科・専攻とも若干名。
造形学部工芸工業デザイン学科と造形構想学部映像学科は、12月21日の実技試験の成績で第1次選考を行い、合格者のみが第2次選考(面接)に進みます。
表示内容は公式募集要項PDFから直接抽出・検証した情報です。根拠欄には公式原文をそのまま表示します。出願前に公式サイトで必ず最終確認してください。
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