日本と韓国が実際に出会う場を応援し、記録してきました。キムチスシが歩んできた瞬間です。
早稲田大学 韓国人学生会と一緒に、キムチスシの中に「早稲田大学」コミュニティを開設しました。在学生・卒業生が学生生活や入試、進路について話せる場所で、学生会が公式Instagramや新学期のイベントで紹介してくれました。
中間試験を控えた慶熙大学の日本人留学生に、おにぎりと味噌汁を配るイベントに協賛しました。キムチスシのステッカーとうちわも用意しました。参加申し込みはキムチスシの集まり申し込み機能で受け付けました。
写真提供: 慶熙大学 日本人留学生コミュニティ
ソウル大学日本学生会が開いた日韓交流イベントに、お茶菓子とうちわ・ステッカーを協賛しました。約20名が参加し、学生会が会場でキムチスシを紹介してくれました。
福岡で開かれた「ソウル留学博覧会2026」に参加しました。韓国留学を目指す学生と保護者の方に向けて、ビザ・初期費用・家探しなどをまとめた日本語の案内冊子をつくって配布し、参加した韓国の大学の関係者の方々ともご挨拶しました。
韓国App Storeのソーシャルネットワーキングカテゴリ無料チャートで5位を記録しました。アプリ公開から1か月での出来事です。
ソウルで開かれた日韓交流会に、飲食物・うちわ・景品を協賛しました。1か月で3回目の会です。初対面の日本人と韓国人が同じテーブルで、互いの言葉で語り合いました。
写真: パク・ギョンシク (@xantacla5s)
7月に続き、ソウルの日韓交流会を再び協賛しました。飲食物と景品を用意し、運営メンバーが現地で参加者と交流しました。
写真: パク・ギョンシク (@xantacla5s)
応援コメント1件につき50円、いいね1回につき5円を寄付金に換えるキャンペーンを開催しました。47名の応援メッセージが日本語・韓国語で集まり、キムチスシが端数を上乗せして合計5,000円を熊本県の地震義援金にお届けしました。
「携帯開通も口座開設もできない」— 韓国に来た外国人青年が直面する外国人登録証の発給遅延を扱った記事に、キムチスシ運営メンバーのインタビューが掲載されました。
ソウルで開かれた約40名規模の日韓交流会を初めて協賛しました。飲食物・うちわ・景品を用意し、当日の写真を参加者全員にお届けしました。
写真: パク・ギョンシク (@xantacla5s)
漢陽大学 日本人留学生会の学内スナックイベントに協賛しました。メロンパン・紅茶・うちわを用意し、運営メンバーも現地に参加。用意した分は1時間経たないうちにすべてなくなりました。
ソウルの大学に通う日本人留学生会のメンバー15名と会いました。韓国生活でつまずくポイントやコミュニティへの要望を直接伺い、その後の留学生会パートナーシップにつながりました。
慶北大学校の学園祭で、日本人留学生会が出したブースに協賛しました。ブースの費用を支援し、運営メンバーも現地に入ってブースの運営をお手伝いしました。感想を残してくれた来場者にコーヒークーポンを贈るイベントも一緒に開きました。
留学生会・日韓交流サークル・学校イベントへの協賛や共同企画を歓迎します。
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