韓国ワーホリ教科書 — STEP 6. 生活
生活を整える — 交通・健康保険・韓国語
最終更新: 2026年6月23日 | 運賃・保険料・生活費は年度や地域・所得により変わります。最新は管轄の韓国 大使館・総領事館、HiKorea(1345)、各公団の案内で確認してください
ビザは取れた。出国準備も定着も終えた。残る本番は 「着いてからの1年」 です。毎日の移動、体調を崩した ときの病院、韓国語の勉強、そしてお金。この記事では、韓国ワーホリ(H-1)で暮らすうえで必ずぶつかる 交通・国民健康保険・語学堂/TOPIK・文化適応・生活費 を、ソウル市・国民健康保険公団(NHIS)・雇用労働部などの公式資料を基準に整理します。とくに健康保険は 「ワーホリ=外国人」だからこそ留学生より高くつく落とし穴があるので、早めに把握しておきましょう。
1. 交通 — T-money・地下鉄・気候同行カード
韓国の移動はまず T-money(交通カード) から。地下鉄と バス共通のチャージ式カードで、地下鉄駅の券売機・コンビニ・T-money自販機で買えます。カード本体代は デザインによって約3,000〜6,000ウォン(キャラクター・K-POPデザインで変動)。スマホでも使えますが、 外国人は最初は実物カードを1枚持っておくと確実です。
日本と違うポイント
韓国は乗降「両方」タッチ — 降車タッチを忘れると損する
基本運賃(ソウル・2025年6月28日改定後)
ソウルの地下鉄基本運賃は、2025年6月28日の改定で 旧1,400ウォン → 1,550ウォン(交通カード・一般・10km以内) に上がりました。現金/1回券は1,650ウォンで、カードのほうが100ウォン安いです。日本語の古い記事に残る 「1,400ウォン」は旧額なので注意してください。10kmを超えると5kmごとに100ウォンずつ加算され、 06:30以前の最初の乗車 は基本運賃が20%割引(一般 1,550→1,240ウォン)になります。
地下鉄 基本運賃(カード・一般・10km以内)
- 内容
- 1,550ウォン(現金1回券は1,650ウォン)
改定日
- 内容
- 2025年6月28日(旧1,400 → 1,550ウォン)
距離別追加
- 内容
- 基本10km超は5kmごと +100ウォン
早朝割引(06:30以前・最初の乗車)
- 内容
- 基本運賃の20%引き(一般 1,550→1,240ウォン)
T-moneyカード本体代
- 内容
- 約3,000〜6,000ウォン(デザインで変動)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 地下鉄 基本運賃(カード・一般・10km以内) | 1,550ウォン(現金1回券は1,650ウォン) |
| 改定日 | 2025年6月28日(旧1,400 → 1,550ウォン) |
| 距離別追加 | 基本10km超は5kmごと +100ウォン |
| 早朝割引(06:30以前・最初の乗車) | 基本運賃の20%引き(一般 1,550→1,240ウォン) |
| T-moneyカード本体代 | 約3,000〜6,000ウォン(デザインで変動) |
ソウル市公式(日本語)基準。バスの基本運賃も2025年に改定され地下鉄と同水準(1,500ウォン前後)とされますが、額を断定する場合はソウル市バス案内で再確認してください。
気候同行カード(기후동행카드)= 定期乗り放題
長期滞在者の交通費節約の核心が 気候同行カード です。 ソウルの地下鉄・市内/マウルバス・公共自転車(タルンイ)が一定期間乗り放題になるソウル市の定額パスで、 30日券は62,000ウォン(地下鉄+バス)/65,000ウォン(+タルンイ)。 短期券(1日5,000・2日8,000・3日10,000・5日15,000・7日20,000ウォン)もあり、カード本体代は別途3,000ウォン です。
通勤・通学で平日に往復するなら、都度払い(1,550×2×22日=約68,200ウォン)より30日券62,000ウォンのほうが 安くなります。目安として 月20日以上ソウル市内を往復するなら 気候同行カードが得 です。ただし新盆唐線・ソウル地域外の地下鉄・広域/空港バスは対象外なので、 利用がソウル市内メインの人向けです。
»出典 — ソウル市公式 — 地下鉄(運賃・改定、日本語) / ソウル市公式 — 気候同行カード 券種・割引案内 / T-money公式 — 青年割引案内
2. 国民健康保険 — 6か月で義務加入
韓国に 6か月を超えて滞在する外国人 は、勤務先で職場 加入していない限り、国民健康保険(NHIS)に 地域加入者として 当然(義務)加入 になります(2019年7月16日施行)。NHISの対象資格リストには H-1(観光就業) が明記されており、ワーホリ滞在者も 入国後6か月で自動的に加入対象になります。
日本と違うポイント
ワーホリは「外国人=平均保険料」。留学生の50%減免は効かない
現実的な流れは、最初の6か月は民間の海外旅行保険でカバーし、 7か月目からNHISの地域加入 に切り替えるかたちです(海外旅行保険は出国準備STEPで扱います)。最新の 保険料額や加入手続きはNHIS(局番なし1577-1000)・居住地の支社で確認してください。
義務加入の条件
- 内容
- 6か月超の滞在(職場加入していない外国人)— 2019年7月16日施行
区分
- 内容
- 原則 地域加入者(勤務先で要件を満たせば職場加入者)
対象資格
- 内容
- NHIS公式リストに H-1(観光就業)を明記
保険料の下限
- 内容
- 前年11月末の全加入者平均保険料(外国人は事実上これが基準)
月額の目安[要確認]
- 内容
- 月15万ウォン超(2025年基準 約152,790ウォン)
留学生の減免(50%)
- 内容
- H-1には適用されない
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 義務加入の条件 | 6か月超の滞在(職場加入していない外国人)— 2019年7月16日施行 |
| 区分 | 原則 地域加入者(勤務先で要件を満たせば職場加入者) |
| 対象資格 | NHIS公式リストに H-1(観光就業)を明記 |
| 保険料の下限 | 前年11月末の全加入者平均保険料(外国人は事実上これが基準) |
| 月額の目安[要確認] | 月15万ウォン超(2025年基準 約152,790ウォン) |
| 留学生の減免(50%) | H-1には適用されない |
NHIS・HIRAの公式案内基準。月額は前年の平均保険料に連動して年度ごとに変わるため、最新値はNHISで確認してください。
»出典 — NHIS(英語) — 外国人の健康保険適用 / NHIS — 外国人地域保険料の賦課基準 / 同胞世界新聞(EKW) — 外国人地域加入の最低保険料推移
3. 病院のかかり方 — 本人負担30%から
健康保険に加入すれば、韓国人と同じ医療を本人負担で受けられます。外来の本人負担率(65歳未満・一般)は 医療機関の規模で段階的に上がる仕組みで、町のクリニック (의원)が30%、病院が40%、総合病院が50%、大学病院級(상급종합병원)はさらに重い 負担になります。 つまり、軽い症状でいきなり大学病院に行くと負担が跳ね上がるので、原則は「まず近所の의원(30%負担)→必要なら 紹介状で上位病院」です。
의원(クリニック=町医者)
- 外来 本人負担率(65歳未満・一般)
- 30%
병원(病院)
- 外来 本人負担率(65歳未満・一般)
- 40%(邑面地域は35%)
종합병원(総合病院)
- 外来 本人負担率(65歳未満・一般)
- 50%(邑面は45%)
상급종합병원(大学病院級)
- 外来 本人負担率(65歳未満・一般)
- 診察料100% + 残りの療養給付60%
| 医療機関の区分 | 外来 本人負担率(65歳未満・一般) |
|---|---|
| 의원(クリニック=町医者) | 30% |
| 병원(病院) | 40%(邑面地域は35%) |
| 종합병원(総合病院) | 50%(邑面は45%) |
| 상급종합병원(大学病院級) | 診察料100% + 残りの療養給付60% |
健康保険審査評価院(HIRA)の外来本人負担率に基づく。薬は医薬分業のため、処方箋を持って薬局(약국)で受け取ります。
実費の目安として、風邪程度なら保険ありで約1〜2万ウォン、保険なしだと約5〜8万ウォン程度とされています (二次情報のため幅があります)。加入前や保険証(資格)を提示できないときは全額自己負担になるため、 加入前の空白期間は海外旅行保険でカバー しておくのが 安全です。
»出典 — 健康保険審査評価院(HIRA) — 外来本人負担率 / Toss — 韓国生活ハック(病院費・キャッシュレス)
4. 語学堂・TOPIK で韓国語
韓国語を伸ばしたいなら、H-1のまま大学付属の語学堂(어학당)に 通えます。H-1保有者は在留資格の変更なしで韓国語研修・語学院・(語学)正規課程を受講できます。 ただし 学位取得の正規学業(D-2に該当)は不可 で、国内で H-1からD-2/D-4へ変更することもできません。語学堂に通いながら週25時間・通算1,300時間の枠内でアルバイト、 という併用が王道です。
両立の注意
語学堂の正規課程は授業が週20時間前後 — 就労との時間管理がカギ
学費の目安(大学付属 語学堂)
学費は校・課程で差がありますが、参考として 延世大学 韓国語学堂の夏期4週課程は登録金904,000ウォン (授業料864,000+保険料40,000)+選考料120,000ウォン(返金不可) です。主要校(延世・西江・高麗・ ソウル大など)は年4学期(各約10週)制が一般的で、1学期 (約10週)で概ね130万〜170万ウォン前後(授業料+教材+保険)とされています。延世=文法重視、 西江=会話重視といったカラーの違いもあるので、正確な学費・日程は各校公式で確認してください。
TOPIK(韓国語能力試験)
韓国語の到達度を形に残すなら TOPIK です。韓国国内では 年6回(1・4・5・7・10・11月)実施され、IBT(PC)は結果が約3週で出る(PBTは約6〜7週)とされるため、 ワーホリ中の取得に向きます。等級はTOPIK I=1〜2級、TOPIK II=3〜6級で、大学入学や一部就労ビザは3級以上が 目安です。
PBT(紙)— TOPIK I / II
- 受験料(韓国国内)
- 4万ウォン / 5.5万ウォン
IBT(PC)— TOPIK I / II
- 受験料(韓国国内)
- 7万ウォン / 9.5万ウォン
말하기(スピーキング・IBT方式のみ)
- 受験料(韓国国内)
- 8万ウォン
| 区分 | 受験料(韓国国内) |
|---|---|
| PBT(紙)— TOPIK I / II | 4万ウォン / 5.5万ウォン |
| IBT(PC)— TOPIK I / II | 7万ウォン / 9.5万ウォン |
| 말하기(スピーキング・IBT方式のみ) | 8万ウォン |
2025〜2026年の韓国国内受験料の目安。実施回数・日程・受験料は年度で変わるため、TOPIK公式・各実施機関で確認してください。
ワーホリ中にTOPIK 3〜4級を取っておくと、帰国後の就職や、2回目ワーホリ・留学/就労ビザへの転換の布石に なります。なお H-1から国内でD-2へは変更できない ため、 留学に進む場合は一度帰国して申請する流れになります(詳細は帰国・ビザ転換STEPへ)。
»出典 — 延世大学 韓国語学堂 — 課程・学費案内 / 駐大阪韓国総領事館 — H-1の就労時間・学業範囲(韓国語) / TOPIK 受験料ガイド(PBT/IBT)
韓国留学の教科書 — 費用・学校・ビザ・生活5. 文化適応 — つまずきの先回り
暮らしの細かなつまずきは、先に知っておけば多くが防げます。最初の山は 外国人登録 です。90日を超えて滞在する外国人は、 入国日から90日以内に管轄の出入国・外国人庁で外国人登録をして外国人登録証を取得する必要があり、これが ないと 健康保険・銀行口座・携帯契約 が前に進みません。 外国人登録は入国後の最優先タスクと考えてください(具体の手続きは定着STEPで扱います。HiKorea 1345で確認可)。
日本と違うポイント
現金はほぼ不要 — ただし外国人は「本人認証」で詰まりやすい
対人面では、初対面で年齢を聞かれる ことが多いですが、 これは上下関係や言葉遣い(존댓말/반말)を決めるためで、失礼ではありません。語学堂で敬語/タメ口の使い分けを 早めに身につけると人間関係がスムーズです。携帯は 알뜰폰 (格安SIM)なら月2〜3万ウォン、大手の通常プランは月5万ウォン超で、外国人登録証があれば契約でき、 なければ선불(プリペイド)SIMで当面しのげます。
現地定着の3点セット — 外国人登録・口座・携帯(STEP 3)6. 月の生活費シミュレーション
住居形態で生活費は大きく変わります。ワーホリで最初に現実的なのは 保証金がほぼ要らない고시원(コシウォン)/シェアハウス。 ワンルーム(원룸)は平均保証金が1,000万ウォンを超える物件が多く、最初にまとまった保証金を用意できる人 向けです。コリビングハウスは保証金が中程度で家具付きのため、ワーホリ向きの折衷案になります(住居の 詳細は家探しSTEPへ)。
🏠 고시원/원룸텔
月貰 約39万ウォン〜
保証金ほぼ不要(数万ウォン台)
🏠 シェアハウス
月貰 約40万ウォン
保証金低め・共用空間あり
🏠 ワンルーム(원룸)
月貰 約51万ウォン
平均保証金 約1,590万ウォン
日本と違うポイント
家賃には「保証金(ポジュンクム)」がある
ソウルで1人暮らしする場合の月予算を、節約型(고시원)と標準型(シェア/コリビング)で積み上げると次の とおりです。健康保険は最初の6か月は海外旅行保険でカバーするため、最初の半年の月予算からは外して 考えられます。
家賃
- 節約型(고시원)
- 約35万ウォン
- 標準型(シェア/コリビング)
- 約45〜60万ウォン
食費
- 節約型(고시원)
- 約30万ウォン(自炊)
- 標準型(シェア/コリビング)
- 約45万ウォン
交通
- 節約型(고시원)
- 約6.2万ウォン(気候同行)
- 標準型(シェア/コリビング)
- 約6.2万ウォン
通信
- 節約型(고시원)
- 約2.5万ウォン(알뜰폰)
- 標準型(シェア/コリビング)
- 約3万ウォン
健康保険 ※7か月目〜
- 節約型(고시원)
- 約15万ウォン
- 標準型(シェア/コリビング)
- 約15万ウォン
雑費・交際
- 節約型(고시원)
- 約15万ウォン
- 標準型(シェア/コリビング)
- 約25万ウォン
月合計の目安
- 節約型(고시원)
- 約104万ウォン前後
- 標準型(シェア/コリビング)
- 約140〜155万ウォン前後
| 項目 | 節約型(고시원) | 標準型(シェア/コリビング) |
|---|---|---|
| 家賃 | 約35万ウォン | 約45〜60万ウォン |
| 食費 | 約30万ウォン(自炊) | 約45万ウォン |
| 交通 | 約6.2万ウォン(気候同行) | 約6.2万ウォン |
| 通信 | 約2.5万ウォン(알뜰폰) | 約3万ウォン |
| 健康保険 ※7か月目〜 | 約15万ウォン | 約15万ウォン |
| 雑費・交際 | 約15万ウォン | 約25万ウォン |
| 月合計の目安 | 約104万ウォン前後 | 約140〜155万ウォン前後 |
2025年のソウル相場を積み上げた概算(目安)です。実額は居住地・自炊度・娯楽で大きく変わります。日本語ガイドの「月80万〜150万ウォン」レンジとも整合します。健康保険は入国後6か月は海外旅行保険でカバーするため最初の半年は除外可。
稼ぎとの突き合わせ
収入側も確認しておきましょう。2026年の韓国の最低時給は 10,320ウォン(2026年1月1日施行・全業種一律)です。日本語サイトに残る「9,860ウォン」は古い数字 (2024年以前)なので使わないでください。就労上限は 週25時間 かつ 滞在中の通算1,300時間 です。
試算すると、週25時間×時給10,320ウォン=週258,000ウォン≒ 月約112万ウォン(これは週25時間をフルに通年で働いた 場合の上限の目安=年1,300時間の枠をほぼ使い切る水準です。韓国には週15時間以上勤務で支給される「週休手当」が あり実質はやや増えますが、観光・語学に時間を割けば実収入はこれより下がります)。つまり 節約型 (고시원)なら就労収入だけでほぼ生活が回る 一方、標準型では貯金からの持ち出しが前提になります。 これは「就労は生活費の補助、観光・体験が主目的」というワーホリの制度趣旨とも一致します。
»出典 — gobang — ソウル住居形態別の月貰・保証金 / ソウル1人暮らし生活費レポート2025 / 雇用労働部 — 2026年最低賃金 報道資料
仕事・アルバイト — 探し方・最低賃金・履歴書・面接(STEP 5)7. よくある質問
Q. 韓国ワーホリでも国民健康保険に入らないといけませんか?
勤務先で職場加入していない場合、6か月を超えて滞在する外国人は国民健康保険に地域加入者として当然(義務) 加入になります(2019年7月16日施行)。NHISの対象資格リストにH-1(観光就業)が明記されています。最初の 6か月は民間の海外旅行保険でカバーし、7か月目からNHIS加入というのが現実的な流れです。
Q. ワーホリの健康保険料はいくらくらいですか?
外国人地域加入者は、算定額が前年11月末の全加入者平均保険料を下回る場合その平均保険料が下限になるため、 月15万ウォン超になりやすく、2025年基準で月約152,790ウォンとされています。留学生(D-2/D-4)向けの50%減免 はH-1には適用されません。「月8.8万〜10万ウォン」という記載は内国人下限との混同なので注意し、最新額は NHISで確認してください。
Q. ワーホリ(H-1)で語学堂に通えますか?
通えます。H-1は在留資格の変更なしで韓国語研修・語学院・(語学)正規課程を受講できます。ただし学位取得の 正規学業(D-2に該当)は不可で、国内でH-1からD-2/D-4へ変更することもできません。語学堂に通いながら 週25時間・通算1,300時間の枠内でアルバイト、という併用が王道です。
Q. 韓国の地下鉄は乗るときだけタッチすればいいですか?
いいえ。韓国は乗車時と降車時の両方でT-moneyをタッチする必要があります。降車タッチを忘れると統合乗換 割引が無効化されます。日本のSuicaの感覚で降車タッチを省くと損をするため、必ず乗降両方でタッチして ください。
税金・保険・年金 — 所得税・健康保険・国民年金(STEP 7)読んで分からなかったことは、そのまま質問できます
この教科書は読んで終わりではありません。キムチスシのワーホリ掲示板で質問すると、 韓国現地のメンバーや韓国でワーホリ中の日本人の先輩が、自分の経験をもとに答えてくれます。 記事に書ききれない「いまの相場」「実際どうだった?」はこちらでどうぞ。
韓国ワーホリ掲示板で質問する出典一覧(公式資料)
- ソウル市公式 — 地下鉄(運賃・改定、日本語) · 気候同行カード 券種・割引案内 · T-money — 青年割引案内
- NHIS(英語)— 外国人の健康保険適用 · 外国人地域保険料の賦課基準 · 同胞世界新聞 — 最低保険料推移
- 健康保険審査評価院(HIRA)— 外来本人負担率
- 延世大学 韓国語学堂 — 課程・学費案内 · TOPIK 受験料ガイド · 駐大阪韓国総領事館 — H-1就労時間・学業範囲(韓国語)
- gobang — ソウル住居形態別の月貰・保証金 · ソウル1人暮らし生活費レポート2025 · 雇用労働部 — 2026年最低賃金 報道資料
本記事は2026年6月時点の公式公開情報をもとに作成しています。運賃・保険料・学費・生活費は年度や地域・ 所得により改正・変動するため、申請・契約の前には必ず管轄の韓国大使館・総領事館、HiKorea(1345)、 各公団・学校の最新案内を確認してください。
